此方への書き込みが随分して無かったです。もう少し頻度上げないと駄目ですね。
昨日は遅めの出動で三重県民の森を彼方此方散策、坂道は雪がうっすら積り下りはゆっくり走らないと滑りそうでした。
鳥さんは、トビが3羽上空を舞い、イカルが遠くの木の天辺で囀っているだけでした。
しばらく観察してると雪が大降りに成り、これでは何も撮影出来ないので、いつもの大きな池に移動し散々撮ってるミコアイサに決めた。
ここの池は大きくて対岸までは350mほど有る、先日までいたトモエガモは姿は見れずもう抜けてしまった様だ。
とりあえず機材調整のため、対岸の鳥さんをED82に30倍接眼、カメラT端(4.6倍ズーム)で撮影。
白トビもひどく、とにかく遠くて解像はしない。

しばらく待機して巫女さんが此方にやってくるのを舞ったが警戒心の強い鳥さんでなかなか近寄ってくれない。
100m~70m付近まで来たので撮影したが水面は波立ち被写体が揺れるのでなかなかなピントが来ず、ボケボケの写真ばかりでした。
